外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 6日午前の東京株式市場は、外国為替市場の円高傾向を嫌気した売り注文がやや優勢となり、日経平均株価(225種)は小幅続落して、9000円を割り込む水準で推移した。午前終値は前日終値比41円31銭安の8966円13銭。全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は4・06ポイント安の743・89。円高を受け、朝方から輸出関連株を中心に売りが先行。値上がりが続いていた銘柄には利益確定売りも目立った。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信