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 22日の東京株式市場は、キプロスの金融支援問題の不透明感を背景にした円高を受けた売り注文が広がり、日経平均株価(225種)は3営業日ぶりに大幅反落した。終値は前日比297円16銭安の1万2338円53銭と1万2400円を下回り、下げ幅はことし2番目の大きさになった。全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は19・53ポイント安の1038・57。出来高は約28億7600万株だった。

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共同通信