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東証、一時1万1千円回復

 週明け28日午前の東京株式市場は、外国為替相場の円安傾向を好感した買い注文が一時優勢となって日経平均株価(225種)が2010年4月30日以来、約2年9カ月ぶりに1万1000円台を回復した。ただ午前の中盤以降は利益確定売りが優勢となり、平均株価は反落した。午前終値は、前週末終値比9円25銭安の1万0917円40銭。東証株価指数(TOPIX)は2・86ポイント高の919・95だった。

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