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 週明け29日午前の東京株式市場は、外国為替市場の円高進行を嫌気した売り注文が膨らんだ。日経平均株価(225種)は取引時間中に一時1万3800円を割り込み、約1カ月ぶりの安値をつけた。下げ幅が350円を超える場面もあった。午前終値は前週末終値比319円94銭安の1万3810円04銭。東証株価指数(TOPIX)は30・41ポイント安の1136・65。

共同通信