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 18日午前の東京株式市場は、前日の米国市場の株価上昇や、投資家心理が改善していることを背景に買い注文が優勢となり、日経平均株価(225種)は大幅反発した。取引時間中に1万4600円台を回復し、7月25日以来、約2カ月ぶりの高値をつけた。午前終値は前日終値比259円09銭高の1万4570円76銭。東証株価指数(TOPIX)は14・56ポイント高の1196・20。

共同通信