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 15日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が大幅続伸し、取引時間中として5月24日以来、約半年ぶりに1万5000円の大台を回復した。円相場が一時1ドル=100円台前半に下落したことや、米金融緩和が継続するとの観測でニューヨーク株が連日、最高値を更新していることを好感した投資家が、積極的に買う姿勢を強めた。

共同通信