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 19日午前の東京株式市場は、円相場が約5年2カ月ぶりに1ドル=104円台まで急落したことを好感して幅広い銘柄が買われ、日経平均株価(225種)は大幅続伸した。上げ幅は一時290円を超え、約7カ月ぶりに1万5800円を回復した。前日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均も米国で緩和的な金融政策が続くとの期待から最高値を更新した。

共同通信