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 26日午前の東京株式市場は、前日の中国の追加金融緩和を受けて割安感のある銘柄を買い戻す動きが優勢となり、日経平均株価(225種)は反発した。上げ幅は一時200円を超え、1万8000円を回復した。安倍晋三首相はオバマ米大統領と電話会談し、世界同時株安を含む経済情勢に連携して対応する方針を確認した。

共同通信