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 週明け30日午前の東京株式市場は、米国の財政運営をめぐる政治対立が実体経済に影響を与えるとの懸念が出て、日経平均株価(225種)は大幅に下落した。値下がり幅は最大で330円を超え、一時1万4500円を割り込んだ。30日午前の東京外国為替市場の円相場もドルを売って円を買う動きが出て8月29日以来約1カ月ぶりの円高水準となり、1ドル=97円台後半で取引された。

共同通信