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 9日午前の東京株式市場は、中国株式のバブル相場がはじけて混乱が海外へ波及するとの警戒感から売り込まれ、一時全面安となった。日経平均株価は大幅続落し、取引時間中の下げ幅が600円を超えて約3カ月ぶりの安値をつける場面があった。

共同通信