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東証、円安一服嫌気し続落

 22日午前の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合の結果を見極めようとするムードが広がる中、円安一服を嫌気した売り注文に押され、日経平均株価(225種)は続落した。取引時間中として3営業日ぶりに1万0700円を割る場面もあった。午前終値は、前日終値比42円21銭安の1万0705円53銭。全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は4・56ポイント安の900・60。

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