外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 週明け5日午前の東京株式市場は、米国の年内の追加利上げ観測を背景にした円安進行を受けて、自動車のトヨタや電機の日立など輸出関連株を中心に幅広く買い注文が入った。日経平均株価(225種)は反発し、取引時間中として6月1日以来約3カ月ぶりに一時1万7000円台を回復した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信