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 週明け7日午前の東京株式市場で日経平均株価(225種)は、中国の景気不安を念頭にリスク回避の動きが続き、下げ幅は一時300円を超えた。前週末に開かれたG20財務相・中央銀行総裁会議は具体策に欠いたとの見方から、売り注文が先行。一方、休場明けの上海株式相場が上昇して始まると上げ幅が200円を超える場面もあるなど、不安定な値動きとなった。

共同通信