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 17日午前の東京株式市場は、円高進行を嫌気した売り注文が先行し、日経平均株価(225種)は続落した。一時、7月1日に付けた今年の終値の最安値(9191円60銭)を下回り、9100円を割り込んだ。世界的な景気減速懸念から、市場では企業業績の先行きに不安感が広がっている。午前終値は前日終値比67円82銭安の9128円85銭。東証株価指数は5・13ポイント安の823・5。

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共同通信