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 2日午前の東京株式市場は、外国為替市場で1ドル=92円台後半まで円高が進んだのをきっかけに、電機や自動車など輸出関連株を中心に幅広い銘柄が売られ、日経平均株価(225種)は続落した。取引時間中には3月6日以来、約1カ月ぶりに一時1万1900円を割り込んだ。下げ幅も一時320円を超えた。その後は急速に買い戻された。午前終値は、前日終値比27円62銭安の1万2107円40銭。

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共同通信