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 16日午前の東京株式市場は、原油安による世界経済への悪影響を警戒した売りが膨らみ、ほぼ全面安の展開となった。日経平均株価(225種)は前日に続き大幅に下げ、1万7000円を割り込んで推移した。前日終値比の下げ幅は一時350円を超え、取引時間中として約1カ月ぶりの安値をつけた。

共同通信