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 週明け21日の東京株式市場は、欧州債務問題への懸念から日経平均株価(225種)が続落し、終値は前週末比26円64銭安の8348円27銭と年初来安値を更新。リーマン・ショックの影響が続いていた2009年3月31日の終値(8109円53銭)以来、2年8カ月ぶりの安値となった。全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は2・90ポイント安の717・08で、バブル後最安値(700・93)に接近した。

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共同通信