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 16日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が大幅反落した。下げ幅は一時400円を超え、取引時間中ではことし5月末以来、約4カ月半ぶりの安値をつけた。世界的な景気減速懸念から、前日の欧米市場でも株価が急落、香港などのアジア市場も軟調に推移しており、世界同時株安の様相が強まった。

共同通信