外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 4日の東京株式市場は、外国為替市場で円高が進行したことや、米国の利上げへの警戒感から主力株が幅広く売られた。日経平均株価(225種)は大幅反落して1万8000円を割り込み、約7カ月ぶりの安値水準となった。

共同通信