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 31日の東京株式市場は、政府が外国為替市場で行った円売りドル買いの為替介入の効果を疑問視する見方が広がり、日経平均株価(225種)は反落した。終値は前週末比62円08銭安の8988円39銭となり、2営業日ぶりに9000円を割り込んだ。全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は7・37ポイント安の764・06。出来高は約17億7900万株だった。

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共同通信