外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 東北電力東通原発(青森県)の敷地内断層を調べた原子力規制委員会の調査団は18日、評価会合を開き、「活断層が存在する可能性が高い」との評価に対し「活断層はない」と主張している東北電から説明を受けた。東北電は、敷地内にある複数の断層は地下深くでは固まっていることを根拠に、活断層を否定する従来の主張を繰り返した。主張を妥当とする専門家3人の意見書も示し「現時点で結論を出さず議論を続けてほしい」と訴えた。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信