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 東北電力東通原発(青森県)の敷地内断層を調べた原子力規制委員会の現地調査団は18日、都内で会合を開き、敷地内の複数の断層について「13万~12万年前以降に活動した活断層の可能性が高い」との報告書案を示し、内容について大筋で合意した。今後、調査団5人以外の専門家からも意見を聞いた上で報告書を取りまとめ、規制委に提出する。東通原発1号機は現在運転停止中だが、停止の長期化は避けられない見通しだ。

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共同通信