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 東京電力と原子力損害賠償支援機構が、主要な取引金融機関に対し、新たに2兆円規模の融資を打診したことが21日、分かった。火力発電所の更新など新たな設備投資に充てる資金を確保するため。ただ東電に対してすでに4兆円を超す融資をしている金融機関側は、東電の要請に応じるかどうか慎重に対応する考え。

共同通信