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 東電の広瀬社長は28日、再稼働に向けた安全審査の申請をした柏崎刈羽原発6、7号機に続き、1、5号機も再稼働に向けた準備を進める方針を表明した。「安全協定を守るのは原則。今回の(6、7号機の)ケースが前例になる」として今後、新潟県と協議する方針を示した。電気料金の再値上げを行わなくても、2014年3月期の経常損益の黒字化にめどが立ったことも明らかにした。

共同通信