外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 1997年の東京電力女性社員殺害事件で強盗殺人罪に問われ、無期懲役の二審判決が確定したネパール人ゴビンダ・プラサド・マイナリさん(46)の控訴審をやり直す再審の初公判が29日、東京高裁(小川正持裁判長)で開かれ、検察側は「マイナリさんは無罪」とする異例の意見書を陳述し、即日結審した。判決は11月7日午前10時半。一審の無罪判決に対し、検察側が控訴していた。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信