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東電、東通村に7600万円

 東京電力が原発事故後、建設中の東通原発がある青森県東通村に漁業振興対策費の名目で7600万円を支払っていたことが22日、分かった。東電は今年5月、寄付金を廃止しており、この支出について「寄付金ではなかった」と説明。今夏の電気料金の値上げでも原価に含んでいないとしている。東通村に東通原発がある東北電力も村に同様の対策費を払ったことを認めているが、金額は明らかにしていない。

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