外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ソウル共同】韓国紙、東亜日報は30日、北朝鮮を脱出し中国からラオスに入った後、同国で身柄を拘束され、北朝鮮に送還された男女9人の中に、1970年代に失跡し日本政府が北朝鮮による拉致被害者と認定した女性の息子がいるとの情報があると報じた。同紙は女性を匿名で報じたが、日本政府が2006年に拉致被害者と認定した当時29歳の女性としており、鳥取県米子市の松本京子さん=失跡当時(29)=を指すとみられる。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信