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 公害の原点とされる足尾鉱毒事件で、被害を受けた渡良瀬川流域で根絶運動に取り組んだ板橋明治(いたばし・めいじ)氏が24日午後1時50分、心不全のため群馬県太田市の病院で死去した。93歳。群馬県出身。葬儀・告別式は28日午後1時から太田市浜町66の52、太田市斎場で。喪主は長男明(あきら)氏。

共同通信