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 泥酔した教え子の大学女子柔道部員に乱暴したとして、準強姦罪に問われたアテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト内柴正人被告(35)の控訴審判決で、東京高裁は11日、「無罪を主張する被告の供述は不合理で信用できない」と述べ、懲役5年とした一審東京地裁判決を支持し、弁護側の控訴を棄却した。

共同通信