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 大阪府立金岡高校(堺市北区)で10~11月、校舎の一部に毒性の強い青石綿がむき出しになった状態で工事が行われ、飛散した青石綿とみられる塊が校舎内の複数の場所で見つかっていたことが6日、分かった。府教委などが明らかにした。校舎内の空気測定でも青石綿を検出。工事中、生徒の授業は通常通り行われていた。専門家は「教室内に石綿があったこと自体異常。微量でも生徒が吸い込んでいる可能性がある」と指摘する。

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共同通信