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 福島第1原発事故で東電が巨額の損失を出したのは経営陣が津波や地震への安全対策を怠ったのが原因として、株主42人が14日、勝俣恒久会長ら歴代役員61人に対し約5兆5千億円の損害賠償を請求する訴えを起こすよう求める文書を同社の監査役に提出。併せて、訴訟で回収される資金は原発事故被害者への賠償に充てるよう要請。監査役が60日以内に応じない場合は株主代表訴訟を起こす。

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共同通信