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 【ニューヨーク共同】核兵器が使われた場合、気温低下などの気候変動を招き、食料生産が減少して世界の20億人以上が飢餓状態に陥る恐れがあるとの論文を、米非政府組織(NGO)「社会的責任のための医師の会(PSR)」のアイラ・ヘルファンド博士が10日、発表した。

共同通信