外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ウィーン共同】イランのアラグチ外務次官は4日、欧米など6カ国とウィーンで続けている核協議について「四つか五つの課題が未解決のまま残っている」と明らかにし「(7日の交渉期限までに)最終合意ができるかは見通せない」と表明した。「悪い合意をするぐらいなら手ぶらで帰国する」とも語った。国営イラン放送が伝えた。

共同通信