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 気象庁気象研究所は13日までに、鹿児島県の桜島が放出する二酸化硫黄(SO2)を含む火山ガスが、関東、東海などで微小粒子状物質「PM2・5」の濃度を上昇させる一因になっているとの研究結果をまとめた。19日に日本気象学会の秋季大会で発表する。

共同通信