外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 大阪地検特捜部の証拠改ざん隠ぺい事件を受けて柳田稔法相が設置した、外部有識者による私的諮問機関「検察の在り方検討会議」が10日、法務省で初会合を開いた。抜本的な検察改革に向けて議論し、来春をめどに提言をまとめる方針。法務省は、大臣官房審議官から松山地検検事正に異動後、2カ月で大臣官房付に戻した黒川弘務氏らを中心とした検察官に加え、弁護士と法学者各1人で事務局メンバーを構成。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信