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 大阪地検特捜部の証拠改ざん隠ぺい事件を受けて柳田稔法相が設置を表明した、外部有識者による第三者機関「検察の在り方検討会議」(座長・千葉景子前法相)が4日、発足した。法相の私的諮問機関の位置付けで、10日に初会合を開き、来春をめどに、検察再建に向けた具体的な方策をまとめた答申案を示す。委員はジャーナリストの江川紹子さんや但木敬一元検事総長ら15人。

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共同通信