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 岩手・宮城県にまたがる北上山地に建設が構想されている次世代加速器「国際リニアコライダー(ILC)」について、国内の研究者による検討チームが、加速器の全長を31キロから20キロに縮小する方針を固めたことが25日分かった。

共同通信