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 政府は20日午前の安全保障会議(議長・野田佳彦首相)と閣議で、航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)として、米国主導で国際共同開発中の最新鋭ステルス戦闘機F35(米ロッキード・マーチン社製)を導入すると正式決定した。2012年度予算案に4機分の取得費を計上し、16年度からの納入を目指す。F35は候補3機種の中ではレーダーに探知されにくいステルス性が格段に高く、現有機との情報共有機能に優れるなど性能面を評価した。

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共同通信