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 【ブリュッセル共同】福島第1原発事故を受け、欧州連合(EU)が6月に開始した域内の全原子炉に対するストレステスト(耐性評価)のうち、各国の原発事業者が「自己採点」する第1段階が終了、どの原発も設計時の想定を上回る大地震、洪水などが起きても耐えられるとの判断を事業者側が示したことが1日、分かった。原発閉鎖などの措置が必要となる深刻な欠陥の指摘はなく「自己採点は甘くなる」との懸念を裏付けた形だ。

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共同通信