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 【ブリュッセル共同】欧州連合(EU)は23日にユーロ圏首脳会議を開き、金融危機の拡大阻止に向け最大の焦点だった欧州金融安定化基金の機能再強化について、国債投資の損失の一部を補填する「保証案」と、国際通貨基金(IMF)などを通じて資金を調達する「別枠基金案」の二つを軸に最終調整に入った。ファンロンパイEU大統領は首脳会議閉幕後の記者会見で「(2案を)組み合わせることも含めて検討している」と述べた。

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共同通信