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 【北京共同】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は中距離弾道ミサイル「火星12」の発射訓練を視察した際、「核弾頭の実戦配備」に言及、米国に対抗する抑止力構築を加速させる姿勢を示した。国営メディアが16日伝えた。開発がどこまで進んでいるかは不明だが、トランプ米政権の軍事行動をけん制する狙いがありそうだ。日米韓は、北朝鮮が10月10日の党創建記念日を控え、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」を太平洋に発射する恐れもあるとみて警戒している。

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共同通信