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 全国の地・高裁と最高裁で今年言い渡された死刑判決は昨年より20人少ない14人で、1999年の16人以来、11年ぶりに10人台にとどまったことが30日、共同通信の集計で分かった。殺人事件などが減っていることに加え、死刑求刑に対して無期懲役とされた被告が8人おり、裁判所の慎重な姿勢もうかがえる。一方、法務省によると、確定死刑囚は111人に上り、1949年以降の年末統計で最多記録。

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共同通信