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 【ブリュッセル共同】化学兵器禁止機関(OPCW、本部オランダ・ハーグ)は21日、日中戦争時に旧日本軍が中国で大量に遺棄した致死性のイペリットなど毒ガスを使った化学兵器について、中国各地の90以上の場所から計約5万6千発が発見され、このうち今年5月までに計4万6千発の破壊が確認されたと明らかにした。

共同通信