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 全国の毒キノコによる食中毒が10月末で85件に上り、99年以降最多となったことが12日、厚生労働省のまとめで明らかになった。患者数は99年以降で3番目に多い247人。都道府県別では福島県が19件47人とトップで、山形県、新潟県が7件だった。専門家によると、今年は猛暑と多雨の影響でキノコが全国的に豊作で、厚労省は「安易に食べたり売ったりしないで」と呼び掛けている。

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共同通信