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 【マニラ共同】フィリピンを直撃した台風30号による被害が甚大だった中部レイテ島タクロバンで、最高6メートル強の高潮が押し寄せていたことが17日、日本とフィリピンの両土木学会の現地調査で分かった。日本側の団長、東京大の田島芳満教授(海岸工学)らが明らかにした。

共同通信