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 民主党の党規約・代表選挙規則検討委員会(委員長・細川律夫前厚生労働相)は17日、現行2年となっている代表任期について、代表が首相を務めている間は3年に延長する方向で調整に入った。来年1月の党大会で正式決定し、9月に予定される代表選の当選者から適用される見通しだ。党内からは「短すぎて安定した政権・党運営ができない」として見直しを求める声が出ていた。

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共同通信