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 民主党は13日、11月28日投開票の沖縄県知事選について、候補者の擁立や推薦・支持をせず自主投票とする方針を固めた。最大の争点となる米軍普天間飛行場(宜野湾市)移設問題をめぐり、県外移設を求めている党県連側との調整が困難と判断した。普天間問題をめぐる民主党政権の混迷ぶりをあらためて浮き彫りにする格好だ。岡田克也幹事長ら執行部が来週にも正式決定する考えだ。

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共同通信