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 民主党の複数の若手議員が、野田佳彦首相の消費税増税方針に反発し離党を検討していることが26日、分かった。6月に菅内閣不信任決議案に賛成して民主党を除籍され、現在無所属で活動している松木謙公衆院議員らとの連携も視野に入れている。民主党では中島政希衆院議員が24日、八ツ場ダムの建設再開決定を批判して離党届を提出。離党者が続けば首相の求心力はさらに低下し、政権運営に影響を与えるのは必至。

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共同通信