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 民主党は22日、自民党が10年度補正予算案に賛成する条件として今国会での成立を求めている財政健全化責任法案について、今国会では継続審議とし、来年の通常国会に先送りする方針を固めた。自民党の賛成が得られなくても補正予算の成立は確実との判断に加え、11年度予算をめぐる自民党との駆け引きで取引材料として使う考えだ。ただ、補正予算との引き換え拒否に自民党の態度硬化は必至。

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共同通信