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 口蹄疫問題で宮崎県は17日、口蹄疫対策特別措置法に基づき高鍋町の薦田長久さん(72)が飼育する民間種牛6頭を殺処分する作業を始めた。県は川南町などの感染多発地域で16日に家畜の移動、搬出制限区域を一部解除したが、民間種牛の農場を中心とする半径10キロの移動制限区域は残した。県は種牛の処分後、消毒などを実施した上で解除する。残りは宮崎市の発生地を中心とする制限区域だけとなる。

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共同通信